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JAXA、東アジアからの大気汚染物質を観測する衛星を検討? まなにえ

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2008年08月10日(日)

JAXA、東アジアからの大気汚染物質を観測する衛星を検討?


排ガスや工場から出る二酸化窒素、一酸化炭素など汚染物質の発生源を突き止めたり、光化学スモッグの早期警報に役立てたりするのが狙い。24時間監視する静止衛星計画は世界で初めて、早ければ2014年の打ち上げを目指す。

観測精度(この話の前提は静止衛星なので、低軌道衛星と比べて観測対象への距離が50倍程度あります)や予算獲得可能性などに微妙なものを感じる上に、読売新聞しかソースがありません。

本当なのかは全く分かりませんがメモ。
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投稿者 まなにえ 01:30 | コメント(0) | 宇宙
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こちらもコメントありがとうございます。 そうですね、コストの問題... NEW (まなにえ) コメントありがとうございます。 反応が遅れてすいません。 衛星... NEW (まなにえ) ミノトウルはコストの安いミニットマンやピースキーパーの固体ミサイ... (ミサイルもリサイクル) 衛星打ち上げビジネスは熾烈化していますね、ゼーニットの海上打ち上... (宇宙商売競争) コメントありがとうございます。 反応が遅れてしまってごめんなさい... (まなにえ)
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